Innovare株式会社は、天然ゴムの実という未利用バイオマス資源を原料として、バイオ燃料・バイオ化学品・バイオマスコークスなどの原料を製造するスタートアップ企業です。独自のバイオリファイナリープロセス(特許第7372615号)により、天然ゴムの実から油・殻・残渣を分離し、それぞれを再生可能原料として供給。化石燃料代替によるカーボンニュートラル推進とASEAN地域での循環型経済の構築を目指しています
[画像1: https://prtimes.jp/i/131192/3/resize/d131192-3-70163960ef567f61ca80-3.jpg ] Innovare株式会社(大阪府大阪市、代表取締役:川谷光隆)はこの度、立命館ソーシャルインパクトファンドより、シードラ...
[画像1: https://prtimes.jp/i/131192/1/resize/d131192-1-095323890a6d961588e2-2.jpg ] バイオリファイナリーの流れ タイなどで発生する未利用バイオマス資源を原料としたバイオリファイナリー事業を展開するI...

核融合エネルギーの実現を目指し、核融合炉の周辺機器やプラントシステムの研究開発を行い、脱炭素社会の構築に貢献するスタートアップ

兵庫県立大学発スタートアップ企業としてインジウムフリーなガラス基板(FTO)を使用し高耐久性、完全大気中プロセスで印刷技術による製造方法といった特徴を生かし基幹電源となり得るペロブスカイト太陽電池の開発を行っている

CONNEXX SYSTEMSは、革新的な蓄電池技術により、あらゆる国やエリアのエネルギー自立を促し、持続可能でレジリエントな社会の創出に貢献するべく設立されました。現在、リチウムイオン電池を用いたエネルギー貯蔵装置(ESS)を展開しつつ、特許技術により中古EVバッテリーをリユースする「EnePOND®」や、鉄の酸化還元反応を用いた超高エネルギー密度型革新電池「SHUTTLE Battery™」の開発・実証に取り組んでいます。

藻類ブルームを活用し、水中のCO₂や窒素・リンを同時に回収・固定するシステムを開発。養殖や産業排水、下水向けに展開し、脱炭素と資源循環を同時に実現するインフラを提供