世界初の酸化ガリウム(α-Ga₂O₃)を用いたパワー半導体を事業化。700件超の特許と独自成膜技術で、超低損失・低コストを実現し、EVや産業機器の電力変換効率向上と脱炭素化に貢献するスタートアップ
[画像1: https://prtimes.jp/i/83508/11/resize/d83508-11-7ce809dd82c80197cd90-1.jpg ] 左から、当社取締役 天田健嗣、WIPO事務局長 Daren Tang氏、当社創業者・取締役会長 人羅俊実[画像2: https://prtimes.jp...
株式会社FLOSFIA(京都市西京区)は、世界知的所有権機関(WIPO:World Intellectual Property Organization/国連専門機関)が主催する「2026 WIPO Global Awards」のファイナリスト(最終選考企業)に選出され...
株式会社FLOSFIA(本社:京都市、代表取締役社長:四戸孝)は、世界で初めて実用化を進める酸化ガリウム(α-Ga2O₃)パワー半導体において、量産化の鍵となる4インチウェハ製造技術の実証完了と、製品信頼性課題の...
株式会社FLOSFIA(本社:京都市、代表取締役社長:四戸孝)は、酸化ガリウム(α-Ga2O₃)を用いた次世代パワー半導体開発において、最大の課題とされてきた「p層」(導電型p型半導体層)の改良に成功し(図1)、世...
[画像1: https://prtimes.jp/i/83508/7/resize/d83508-7-47ee296e6df292026906-1.jpg ] 株式会社FLOSFIA(本社:京都市西京区、代表取締役社長:人羅俊実)では、パワー半導体として世界的に注目されている酸化ガ...
酸化イリジウムガリウムの産業応用においては、以下の3つの量産性課題がありました。 1.イリジウム源として知られているイリジウムアセチルアセトナート【Ir(acac)3】が水に対する難溶性が高く、 結晶成長...
【本研究開発のポイント】 FLOSFIAは、半導体により引き起こされる3つの環境負荷(エネルギー、プロセス、マテリアル)の低減を「半導体エコロジー(R)」と名付け、最終目標としています。そして、その取り組みと...
【本研究開発のポイント】 株式会社FLOSFIA(本社:京都市西京区、代表取締役社長:人羅俊実、以下FLOSFIA)は、半導体により引き起こされる3つの環境負荷(エネルギー、プロセス、マテリアル)の低減を「半導体...
最先端パワー半導体の開発を行う京大発ベンチャーの株式会社FLOSFIA(本社:京都市西京区、代表取締役社長:人羅俊実、以下「FLOSFIA」)は、小型・薄型・低電力損失で金型レスの新型パワーモジュール(注)の開発を...

独自のセラミック膜製造技術により、高効率なガス分離・溶剤リサイクルを実現。さらに、グリーン水素とCO₂から液体燃料を合成し、製造業の脱炭素と資源循環に貢献する環境技術スタートアップ

レラテック株式会社は、風力発電のための風況調査(観測・シミュレーション・解析)や関連する技術コンサルティングサービスを提供する、産学連携型の神戸大学認定ベンチャー企業です。「気象データ」と「ICT(技術)」を用いて、持続可能なエネルギー社会の実現に貢献しています。

AI開発からGPUクラウド、エネルギー取引へと事業を拡張。高電力消費への対応と技術統合により、AI・インフラ・エネルギーの相乗効果を活かし、持続可能な未来の社会基盤構築を目指すスタートアップ

次世代多孔性材料MOFを基盤技術とした2種類のビジネスを行っている。①マテリアル事業:新素材の設計評価及び製造販売 ②インパクト事業:次世代高圧ガス容器CubiTanを活用した小規模分散型のガス流通システムの提供、CO2分離変換モジュールを活用した小規模分散型カーボンリサイクルシステムの提供