
マイクロ波を用いた空間伝送型ワイヤレス電力技術を開発し、数メートル先へ数ワットを供給可能。小型モーター駆動に成功し、物流や製造業から将来のオフィス・宇宙利用まで幅広く応用を目指すスタートアップ
京都大学発スタートアップの株式会社Space Power Technologies(本社:京都市、代表取締役:古川 実、以下SPT)は、2025年11月19日(水)~21日(金)に東京ビッグサイトで開催される IIFES2025に出展し、1mの距...
[画像1: https://prtimes.jp/i/160833/1/resize/d160833-1-fe451f10a6c9eba97e12-1.png ] 株式会社Space Power Technologies(本社:京都府京都市、代表取締役:古川 実、以下SPT)は、2025年5月20日(火)~26日...

脂質二重膜で被覆した人工赤血球を開発するスタートアップ。赤血球同等の酸素運搬能力を持ち長期保存が可能で、動物医療の安定輸血や将来的なヒト医療実用化による輸血医療改革を目指す

当社は、京都大学での研究開発の成果に基づいた最新のデータ評価技術を駆使して、橋や道路、鉄塔などの社会インフラ構造物の状態をリアルタイムで監視し、劣化や異常の予測を行うデータソリューションを提供します。これにより、適切な時期に最適なメンテナンスを実施することで、インフラの長寿命化とコスト縮減を実現し、安全かつ持続可能な社会の基盤づくりを支えます。

C&H株式会社は、カンナビノイドとヘンプの研究・製造を行う企業です。同志社大学内の中小機構ラボにて最先端の研究と開発を進め、お隣の同志社女子大学との共同研究にも取り組んでいます。科学的根拠に基づいた製品づくりを通じて、心と身体のウェルネスを支える新しい可能性を探求しています。

大阪ヒートクール株式会社は、温冷感覚・触覚工学を基盤に独自の製品を開発するスタートアップである。温冷刺激によるかゆみ緩和装置「ThermoScratch」、生理痛再現デバイス「Perionoid」による研修サービス、家具・内装材の冷温感を実環境で評価できるハンディ型試験機「ThermoFeel p」の開発・提供である。大学発技術をもとに、新しい体感価値を社会へ届けている。