
・屋内測位技術の研究開発 ・屋内位置情報サービスの提供

AIで赤ちゃんの泣き声を解析し感情を可視化する育児支援アプリを開発するスタートアップ。個人向けと法人向け福利厚生SaaSで育児ストレス軽減や産後うつ予防に貢献し、国際展開も推進

京都大学発の先端AI技術を基盤に、心身および心理状態の可視化・予測を実現するサービスを提供する。京都大学医学部附属病院の西村勉特定准教授が開発した「環境要因解析による心身状態予測技術」と、森拓也特定助教・西村特定准教授による「自然言語処理AIによる心理状態推定技術」を中核とし、テキスト情報から孤独感・幸福感の推定、不登校や引きこもりのリスクの早期検知、そして個々の状況に応じた最適な支援内容を提案するAIソリューションを展開する。

「お口の健康から生きるを変える」をビジョンに、歯科領域のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。具体的には、スマートフォン取付口腔内撮影ミラー「HAKKENミラー」、法人向けオンライン歯科健診サービス「HAKKEN for company」などを展開。画像歯科健診AIの開発にも取組んでいます。

物理モデルとAIを融合した「MI/PI統合プラットフォーム」により、メーカの素材設計から製造最適化までを支援する事業。従来のAIでは困難だった素材開発・量産化の壁を、高精度のモデルや根拠の可視化技術等を用いて解決し、「欲しい素材が計算通りに量産できる世界」を目指します。