株式会社LEPは、光る植物を開発している大阪大学発のスタートアップです。独自の発光タンパク質技術により、電力を使わず自ら発光する植物を開発に成功しており、幅広い植物品種を多色で発光させることが可能になります。鑑賞価値と環境負荷低減を両立し、将来的に照明代替によるCO₂削減も目指しています。
株式会社LEP(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役CEO:高元 丈治、以下 LEP)は、2026年9月19日(土)~22日(火)の期間、ROKU KYOTO, LXR Hotels & Resorts(京都市北区、総支配人:荒木 昌志、以下 ROKU ...
[画像1: https://prtimes.jp/i/174582/1/resize/d174582-1-ce9640f5909c1a3990c8-9.jpg ] 電力を使わずに自ら光る植物を開発する株式会社LEP(本社:大阪府大阪市、代表取締役CEO:高元丈治、以下「LEP」)は、京...

海の波から電気を生み出す浮体式波力発電技術を開発するスタートアップ。実海域での連続運転に成功し、将来的に洋上水素ファームや大規模クリーンエネルギー供給の実現を目指す

農林水産業、環境、植栽、都市設計等の幅広い産業において、お客様(企業・自治体等)の事業のネイチャーポジティブを支援するコンサルティングを行っています。生態学、微生物学、DNA分析、GIS、現地調査、有用微生物活用等に基づき、生態系の定量評価や再構築を支援します。例えば、森林や緑地の機能(炭素蓄積・水源涵養・生物多様性等)の評価や改良、TNFD支援、営農支援、農業資材開発支援等を行っています。

関西大学電気化学研究室発のベンチャー企業で「蓄電池技術で世界を持続可能に」をビジョンに、革新的なリチウムイオン電池や技術を提供しています。 不燃性のイオン液体を電解液に用いたイオン液体リチウムイオン電池は、発火危険性のない高い信頼性の蓄電池として、宇宙用途でも使用されています。 既存のリチウムイオン電池の製造ラインへはコストと環境負荷を同時に低減できる水系正極製造技術を開発し、提供してゆきます。

藻類ブルームを活用し、水中のCO₂や窒素・リンを同時に回収・固定するシステムを開発。養殖や産業排水、下水向けに展開し、脱炭素と資源循環を同時に実現するインフラを提供