【ネオセルフ理論に基づく検査・創薬】 自己免疫疾患の根幹を説明する新理論を用い、検査・創薬事業を展開。特に不妊・不育症の要因となる「β2GPIネオセルフ抗体検査」の普及に注力。 【生体情報解析技術に基づく創薬・創薬支援】 独自の生体情報解析技術を用いて、創薬・創薬支援事業を展開。量子技術を活用したアロステリック創薬など、最先端技術で創薬の効率化と革新を目指す。
AOI Biosciences株式会社(本社:大阪府茨木市、代表取締役:末田伸一、以下「アオイバイオ」)は、日本経済新聞社が主催するスタートアップ・アトツギベンチャーを対象にしたピッチコンテスト「NIKKEI THE PIT...
AOI Biosciences株式会社(本社:大阪府茨木市、代表取締役:末田伸一、以下「アオイバイオ」)は、株式会社池田泉州銀行が実施する第22回「イノベーション研究開発助成金」に応募し、当社の「抗ネオセルフ抗...
AOI Biosciences株式会社(本社:大阪府茨木市、代表取締役:末田伸一、以下「アオイバイオ」)は、住友商事株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 CEO:上野真吾、以下「住友商事」)を代...
AOI Biosciences株式会社(本社:大阪府茨木市、代表取締役社長:末田伸一、以下「アオイバイオ」)は、住友商事株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員 CEO:上野真吾、以下「住友商事」)お...
AOI Biosciences株式会社(大阪府茨木市、代表取締役:末田伸一、以下「アオイバイオ」)の提供する「β2GPIネオセルフ抗体検査」が、東京大学医学部附属病院より先進医療の新規技術として申請され、不育症を対...
株式会社Revorf(本社:東京都中央区、代表取締役:末田伸一、以下「Revorf」)は、2025年1月6日より社名をAOI Biosciences 株式会社に変更いたしました。また、社名変更にともない、Web サイトのURL、メールア...
[画像1: https://prtimes.jp/i/75666/21/resize/d75666-21-c1483c8c5c5a495146b2-9.png ] 株式会社Revorf(本社:東京都中央区、代表取締役:末田伸一、以下「Revorf」)は、この度、日本ベンチャーキャピタル...
[画像: https://prtimes.jp/i/75666/20/resize/d75666-20-77761c9a1c7c8a94d105-0.jpg ] ■出資の経緯及び目的 Revorfは、『人々の当たり前の健康が脅かされない世界』を目指し、情報解析技術と独自のバイオ技...
日本では不妊症の女性患者が約50万人、不育症患者は約30~50万人いると考えられていますが、それぞれ約半数が原因不明のため治療が難しく、少子化が進む日本において重要な社会課題となっています。また、世界...
[画像1: https://prtimes.jp/i/75666/18/resize/d75666-18-606fc5590e6d16d41bb6-0.png ] 両社は2022年6月、SQBM+を活用して、タンパク質のアロステリック制御(タンパク質に機能的多様性をもたらす立体構造や...

ゲノム編集とスマート陸上養殖技術を融合し、地域資源を活かした高付加価値魚種の育種・生産を実現。水産業の再興と食料供給の安定化を目指し、環境負荷低減と地域創生に貢献するスタートアップ

当社は大阪大学発の創薬スタートアップとして、大阪大学と新規がん免疫治療薬を共同開発しています。独自プラットフォームHVJ-E/IM-0101で好中球を抗腫瘍性N1型へ転換し、局所投与から全身の腫瘍微小環境(TME)を再構築。従来困難だった「最多の免疫細胞」の活性化を実現しました。臨床安全性データに加え、CXCL2遺伝子導入で免疫を増幅し、今後数年で肺がん向けIM-0102へ展開します。

弊社は、膵臓がんの治療および診断に特化した医薬品シーズの研究開発型の企業です。膵臓がん幹細胞を標的とする抗体や、膵臓がん患者由来の特別な抗体を用いた製品開発に取り組んでいます。これらの創薬シーズを基に、膵臓がんの早期診断薬や治療薬を一日でも早く世に出すべく、全力で研究開発を進めています。 開発中の創薬シーズや革新的技術が、膵臓がんの治療や早期診断に大きく貢献すること、それが私たちの目標です。

全身の微小血管障害に着目し、世界初発見の“血管内皮幹細胞”を細胞医薬品として開発し、心疾患や認知症リスク軽減に新たな血管再生治療を提供する